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<title>CADPAC.net</title>
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<description>CADPACの使用方法や機能を解説します</description>
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<title>キャドオペレーターのための無料セミナー</title>
<description>世間の注目は、今後、主流になるかもしれない、３次元ＣＡＤに集まっているようですね。ＣＡＤＰＡＣでも、ＣＲＥＡＴＯＥＲ３Ｄがリリースされて、徐々に、３次元の図面を書く、キャドオペレーターが求められています３Ｄの図面が出来れば、３次元の図面から２次元への図面へと、投影図のように描写し、元の図のアイソメ図を書く事も出来ます^^アイソメ図という見慣れない言葉が出ましたので、少しご説明します。アイソメ図とは、アイソメトリック図の事です。３次元の形態のモノを等角投影図として、図面におこし...</description>
<dc:subject>その他CADニュース</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-24T00:22:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>世間の注目は、今後、主流になるかもしれない、３次元ＣＡＤに集まっているようですね。</p>


<p><strong>ＣＡＤＰＡＣでも、ＣＲＥＡＴＯＥＲ３Ｄがリリースされて、<br />
徐々に、３次元の図面を書く、キャドオペレーターが求められています</strong></p>


<p>３Ｄの図面が出来れば、３次元の図面から２次元への図面へと、<br />
投影図のように描写し、元の図のアイソメ図を書く事も出来ます＾＾</p>

<br />
<p>アイソメ図という見慣れない言葉が出ましたので、少しご説明します。<br />
アイソメ図とは、アイソメトリック図の事です。</p>


<p>３次元の形態のモノを等角投影図として、図面におこしたものを、アイソメトリック図と言います。<br />
この図は、寸法も正確に反映される為に、何かを計測したり、<br />数量を算出する時には、大変便利なんですね＾＾</p>

<br />

<p>さて、このように便利な３ＤのＣＡＤなんですが・・・<br />
問題点としては、それを扱う事が出来る、キャドオペレーターが圧倒的に少ないのです。</p>


<p>私の元居た会社でも、３次元を扱う事ができた人は、わずか１人でした（汗<br />
そういう状況でも有り、そんな特殊技能を持った人材（キャドオペレーター）の育成は急務です。</p>

<br />
<p>と言う事で、そんな状況を打破するためかは知りませんが・・・<br />
<strong>デザインクリエイション主催の無料セミナーが開催される予定だそうです。</strong></p>


<p>この無料セミナーは、基本操作を覚えるためのトレーニングセミナーです。<br />
日程として、３月中旬から、大阪・名古屋・東京の各地で執り行われるようです。</p>


<p><strong>「３ＤのＣＡＤＰＡＣ-ＣＲＥＡＴＯＲを覚えたい！」</strong>と言う方は、<br />
これを機会に是非参加されて見てはいかがでしょうか。</p>


<p>詳しい事は、下記に記載されています＾＾</p>


<p><span class="r">＞＞</span><a href="http://www.dcrea.co.jp/seminar/2008/080311b.shtml" target="_blank" >ＣＡＤＰＡＣの無料セミナー</a></p>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/85611285.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/85611285.html</link>
<title>バージョンアップの不具合対処法の一例</title>
<description>バージョンアップの不具合対処法の一例CADPACで、WINDOWS VISTA対応にするために、CREATORのバージョンを、8.5から9.5にアップさせています。それに伴い、建設コンサルタントなどの設計会社では、順次その対応が求められています。その中で、バージョンアップの不具合の対処法が出ていたので、こちらに記載しておこうと思います^^；今回不具合があったのは、前回、少しだけ触れた、文字列編集のCSBが固まってしまって、クリックしてもうんとも寸ともならないという症状です。ま...</description>
<dc:subject>使い方</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T16:34:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<p>バージョンアップの不具合対処法の一例</p>

<p><strong>CADPACで、WINDOWS VISTA対応にするために、CREATORのバージョンを、8.5から9.5にアップさせています。</strong><br />
それに伴い、建設コンサルタントなどの設計会社では、順次その対応が求められています。</p>


<p>その中で、バージョンアップの不具合の対処法が出ていたので、こちらに記載しておこうと思います＾＾；</p>


<p>今回不具合があったのは、前回、少しだけ触れた、<span class="r">文字列編集のCSBが固まってしまって、<br />
クリックしてもうんとも寸ともならないという症状</span>です。</p>


<p>また、それに伴い、文字入力において接頭語・接尾語なども入力が出来ないという、<br />
そういう困った症状がおきていました。</p>


<p>その<strong>CADPAC CREATOR9.5のバージョンアップに伴う不具合の対処法</strong>を探していたのですが、<br />
偶然CADPACのフォーラムで、それの対処法がありましたので、下記に記しておきます。</p>


<p>対処法としては、プログラムファイル内のCADPACのフォルダ中にある、<br />
sysinfoフォルダ内のCSBファイルが、上手く切り替わっていないために出る症状だと言う事が分かりました。</p>


<p>なぜ、このようになるかは不明ですが、正常なCSBファイルに置き換えると、このような問題は対応できます。<br />
もし、同様な不具合が起きたら、試して頂ければと思います＾＾</p>


<p>なお、結構同じような感じで、正常にインストールされたファイルを上書きする事で、<br />
バグ取りなど出来る事も分かっています。</p>

<p>文字や寸法線にでるバグ類も、同じような感じで修正する事も可能ですので、<br />
正常にインストールされたＰＣのデータと一度見比べて頂ければと思います。</p>



<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<link>http://cadpack.seesaa.net/article/85289868.html</link>
<title>ウィンドウズVISTA対応できないver8.5</title>
<description>CADPACは、ウィンドウズVISTA対応でない！？またまた、CADPACがバージョンアップ版がでたようです。今度は、VER.8.5→9.5へのバージョンアップです。マイクロソフトがパソコンのＯＳを、ウインドウズＸＰから、ウインドウズビスタに切り替えるのに伴い、今までのバージョンでは、キャドパックも使えないという事態になるようです。これは、ＯＳの問題ですから仕方ない事かもしれませんが・・・設計会社などのコンサルタントにとっては、こうしたバージョンアップの費用なども、バカになら...</description>
<dc:subject>使い方</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-21T16:46:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><strong>CADPACは、ウィンドウズVISTA対応でない！？</strong></p>


<p>またまた、CADPACがバージョンアップ版がでたようです。<br />
今度は、VER.8.5→9.5へのバージョンアップです。</p>
<br />

<p>マイクロソフトがパソコンのＯＳを、<br />
ウインドウズＸＰから、ウインドウズビスタに切り替えるのに伴い、<br />
今までのバージョンでは、キャドパックも使えないという事態になるようです。</p>
<br />

<p>これは、ＯＳの問題ですから仕方ない事かもしれませんが・・・<br />
設計会社などのコンサルタントにとっては、<br />こうしたバージョンアップの費用なども、バカにならないですね＾＾；</p>
<br />
<p>ＰＣメーカーは様々ありますが、メーカーによっては、<br />
取り敢えず、ウインドウズＸＰを用いた機種は、２００８年の１月末で、<br />
完全に終了するといったトコロもあるようです。
</p>
<br />
<p>したがって、今後、ＰＣのスペックとして、何か問題がある場合は、<br />
ＶＩＳＴＡの機種にするしか無いわけで・・・<br />
<strong>そうなると、ＶＩＳＴＡに対応していないＣＡＤＰＡＣのver8.5も使えないのです。</strong></p>
<br />
<p>ただ、2008年1月の現状として、バージョンアップする事で、多少のバグ（？）も見つかっています。<br />
CREATOR9.5の文字列編集のCSBが固まって、操作できなくなった方もいました。</p>
<br />

<p>これについては、原因が良くわかりませんが、上手くバージョンアップできたPCもあるので、<br />
今後、どのようにしたら、そういった文字修正の不具合が直るのか、色々取り組んでみようと思います。</p>
<br /><br />

<p>CADPACのこうしたリニューアル時には、なにかと不都合が生じるケースもあるようですね＾＾；</p><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/61391750.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/61391750.html</link>
<title>CADPACの鉄道線形に関する要望</title>
<description>CADパックには、オプションで鉄道線形を引く事が可能なCADです。オートキャドやＪＷＣＡＤ、ベクターワークス、マイクロキャダムなど、色々ＣＡＤソフトはありますが、鉄道線形に関して言うと、キャドパックに優るものはありません。鉄道の線形と言うのは、車やバイクなどの道路線形よりも、さらに難しい線形が必要です。道路の場合用いられている曲線はクロソイド曲線であり、ハンドル操作を意識した、曲線の曲率が変わる線形が用いられています。一方鉄道ですが、実はこちらは、曲線が一つとは限りません。普...</description>
<dc:subject>CADPACの概要</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-10-19T11:49:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<p><strong>CADパックには、オプションで鉄道線形を引く事が可能なCADです。</strong></p>


<p>オートキャドやＪＷＣＡＤ、ベクターワークス、マイクロキャダムなど、色々ＣＡＤソフトはありますが、<br />
鉄道線形に関して言うと、キャドパックに優るものはありません。</p>

<br /><br />

<p>鉄道の線形と言うのは、車やバイクなどの道路線形よりも、さらに難しい線形が必要です。<br />
道路の場合用いられている曲線はクロソイド曲線であり、ハンドル操作を意識した、<br />
曲線の曲率が変わる線形が用いられています。</p>
<br /><br />

<p>一方鉄道ですが、実はこちらは、曲線が一つとは限りません。<br />
普通の円弧だけでなく、クロソイド曲線、sin曲線、三次曲線色々使います。</p>
<br /><br />
<p>JR在来線、新幹線、民間鉄道会社・・・それぞれに規定が設けてあり、<br />
それぞれに対応した曲線などを扱うので、非常に覚えるのが大変なんですね＾＾；<br />
</p>
<br /><br />
<p>鉄道の曲線で、最も難しいのは、直線と曲線を結ぶ間の緩和曲線です。<br />
この部分は、設計計算をする場合には、線形だけでなく、外部構造物との離隔を計算する事も必要です。</p>
<br /><br />
<p>この離隔計算がとんでもなく難しいです。<br />
各社ごとに、規定がバラバラで、明確な基準さえ明示していない所さえあります。</p>
<br /><br />

<p>鉄道設計コンサルタントは、こうした離隔計算は、専門ソフトを用いて、<br />
それをCADPACに落とすような形で行っています。</p>
<br /><br />

<p>CADPACも将来的には、こうした離隔計算をも、容易に出来るようになってくれないかなと願う次第です。</p>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/36403881.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/36403881.html</link>
<title>図管王について</title>
<description>図管王（ずかんおう）は、デザインクリエイションが開発しているCAD管理ソフトです。対応CADは、AUTOCAD（オートキャド）、CADPAC（キャドパック）、CADSUPER（キャドスーパー）、JWCAD（ジェイダブリューキャド）、ＳＸＦ（エスエックスエフ）の５種類です。CADPAC-CREATOR（キャドパッククリエイター） 2D Ver8.5からは、この図管王が標準装備されています。図管王は、ＣＡＤ図面や、ワード・エクセル・パワーポイント、ＰＤＦ、bmpやjpgの画像デー...</description>
<dc:subject>CADPACの種類</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-03-20T06:05:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>図管王（ずかんおう）は、デザインクリエイションが開発しているCAD管理ソフトです。</strong><p>対応CADは、AUTOCAD（オートキャド）、CADPAC（キャドパック）、<br />CADSUPER（キャドスーパー）、JWCAD（ジェイダブリューキャド）、ＳＸＦ（エスエックスエフ）の５種類です。</p><p>CADPAC-CREATOR（キャドパッククリエイター） 2D Ver8.5からは、この図管王が標準装備されています。</p><p>図管王は、ＣＡＤ図面や、ワード・エクセル・パワーポイント、ＰＤＦ、bmpやjpgの画像データ、<br />その他設計に関わるファイルを関連付ける事が出来ます。</p><p>これを使うと、例えば、今までＣＡＤＰＡＣがインストールされていなかったパソコンからでは、<br />ＣＡＤＰＡＣ図面を見ることが出来ませんでした。<br />しかし、図管王があれば、ＣＡＤＰＡＣが入っていないパソコンからでも、<br />ＣＡＤ図面を見ることができるんです。<br />一種のキャドパックビューワーソフトのような機能です。</p><p>また、そのＣＡＤ図面に関連付けられているファイルの情報を手早く見ることが出来ます。<br />例をあげると、あるＣＡＤ図があったら、そのＣＡＤ図を使った<br />ＰＤＦデータ、パワーポイントはどれかを瞬時に表示してくれるんですね。</p><p>ＣＡＤＰＡＣの補助ソフトとして、これは最適な管理ツールと言えるでしょう。</p><p>ＣＡＤＰＡＣ製造元のデザインクリエイションでは、図管王Basic 体験版のソフトダウンロードもできるようです。<br />貴方もまだ、お使いでないようでしたら、この機会にダウンロードしてみてはいかがでしょうか。<br />体験版ダウンロードはフリーです＾＾</p><p><a href="http://www.dcrea.co.jp/product/zukanoh/download.shtml" target="_blank">▼図管王体験版ダウンロード先▼</a></p><br /><br />〔ＰＲ〕CADをもっと詳しく学びたい、資格を取りたい方はこちらです。</p><p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3972625%2F" target="_blank">▼CAD利用技術者試験公式ガイドブック▼</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ" alt="" /></p><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/35076990.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/35076990.html</link>
<title>CADCITY</title>
<description>CADCITY（キャドシティー）は、タナックシステムズ株式会社が開発した建築・電設・配管CADです。このCADCITYの操作性・画面その他使い方まで、非常にCADPAC（キャドパック）に似ています。それもそのはず。タナックシステム株式会社は、CADPACの製造元であるデザインクリエイションと提携関係にあります。元々CADPACの機能、技術、操作性をそのままCADCITYに移行させ、さらに、そこから建築分野、電気設備分野、配管設計分野に特化させたような感じになっています。CAD...</description>
<dc:subject>CADPACの種類</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-03-02T21:37:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong style="background-color: #ffff00">CADCITY（キャドシティー）は、タナックシステムズ株式会社が開発した建築・電設・配管CADです。</strong>このCADCITYの操作性・画面その他使い方まで、非常にCADPAC（キャドパック）に似ています。それもそのはず。タナックシステム株式会社は、CADPACの製造元であるデザインクリエイションと提携関係にあります。<br />元々CADPACの機能、技術、操作性をそのままCADCITYに移行させ、さらに、そこから建築分野、電気設備分野、配管設計分野に特化させたような感じになっています。<br />CADCITYのCADの主な種類には、以下のようなものがあります。<br /><ul><li>CADCity建築</li><li>CADCity電設</li><li>CADCity電設LS</li><li>CADCity配管</li><li>CADCityシーケンス</li></ul>このうち最も、使用されているのは、電気設備関係の<strong>CADCity電設</strong>だと思われます。CADCity電設には、配線の設定や電線管、シンボルなどの作図がしやすいよう、メニューにて専用コマンドが配備されています。<br />このCADCITYは、バージョン６以降、国土交通省のＥＣ/ＣＡＬＳ対応の流れから、設定条件かなり細かく設定できるようにもなりました。<br />基本的な操作は、ＣＡＤＰＡＣとほとんど変わりありません。オプションメニューで電設関係などの専用メニューが増えているような感じです。したがって、ＣＡＤＰＡＣユーザーであれば、操作する分には、ほとんど苦労することなく、設計製図が出来ると思われます。<br />この製品の詳細ついては、下記をご覧下さい。<br /><a href="http://www.tanaksys.com/index.html" target="_blank">▼CADCITYの詳細な製品データ▼</a><br /><br /><br />〔ＰＲ〕CADをもっと詳しく学びたい、資格を取りたい方はこちらです。&nbsp;<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3972625%2F" target="_blank">▼CAD利用技術者試験公式ガイドブック▼</a><img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ" border="0" alt="" width="1" height="1" /><br /><a name="more"></a>

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</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/34959400.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/34959400.html</link>
<title>CADPACの円弧が円になって出力される</title>
<description>Ｑ.CADPACで、本日印刷作業で、作図していた時には、円弧の部分が完全な円になって出力されてしまいました。円弧のはずなのに、打ち出し時には、円で出力されてきて困っています。プレビューをしても、円弧の部分は、円になっていません。この現象は昔から、たまにありました。確か出力設定の部分で何かしたら、修正できると思ったのですが、しばらくCADPACを使っていなくて忘れてしまいました。すいませんが、どうすれば良いか教えて下さい。（コニシ様）&amp;#160;Ａ.はい。お答えします。CADA...</description>
<dc:subject>Ｑ＆Ａ</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-03-01T02:33:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong style="background-color: #ffff00">Ｑ.CADPACで、本日印刷作業で、作図していた時には、円弧の部分が完全な円になって出力されてしまいました。</strong><p>円弧のはずなのに、打ち出し時には、円で出力されてきて困っています。<br />プレビューをしても、円弧の部分は、円になっていません。</p><p>この現象は昔から、たまにありました。<br />確か出力設定の部分で何かしたら、修正できると思ったのですが、<br />しばらくCADPACを使っていなくて忘れてしまいました。</p>すいませんが、どうすれば良いか教えて下さい。（コニシ様）<br />&#160;<br /><br /><p style="background-color: #ffff00">Ａ.はい。お答えします。</p><p>CADAC、CADCITYなどには、時折、こういう現象が見られます。<br />すいませんが、私もそれに関しての原因は分かりかねます。</p><p>しかし、解決策として、円弧の部分を一度削除してから、再作図する事で修正できます。<br />また、その他に、印刷時に拡張設定にて解決可能です。</p><p>手順としては、印刷時に現れるテーブルから、拡張設定⇒メーカードライバ、<br />ここで、「チェックする」のチェックボックスにチェックを入れます。</p><p>次に、「指定分解」を開きます。<br />さらに左にある「分解」のチェックボックスのチェックを全部入れます。</p><p>この状態で、一度出力して確認してみて頂けませんでしょうか。<br />もしそれでも円弧で出力されるようなら、さらに、「分解度数」の値を１にしてみて下さい。</p>以上、ここまでの設定をすれば、大概問題は解決されるかと思います。<p>ただし、この設定を行う事により、プリンター・プロッターへの<br />データ送信量は多くなりますので、出力の時間がかなりかかるようになります。</p>なお、それでもダメな場合は、CADPACのサポートセンターにお問い合わせ下さい。<br />以上、宜しくお願いします。<br />質問有難うございました。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/33663039.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/33663039.html</link>
<title>基本メニューについて（その2）</title>
<description>CADPAC（キャドパック）のメニューの見方の２回目です。今回は基本メニューのうち、「補助」「表示」「ウインドウ」「専用」「ヘルプ」の説明をします。&amp;#160;これらは、前回の基本メニューについて（その1）に説明した作図機能を補助したりシステムの設定をしたりするメニューです。それぞれ解説します。まず、ＣＡＤＰＡＣを開きますと、下記の画面が出ますが、上記にメニューが表示されます。（今回は、その基本メニューのうち右半分のメニューの解説です）「補助」こちらは、主に計測をするためのメ...</description>
<dc:subject>使い方</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-02-14T16:22:50+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>CADPAC（キャドパック）のメニューの見方の２回目です。</strong><br />今回は基本メニューのうち、「補助」「表示」「ウインドウ」「専用」「ヘルプ」の説明をします。&#160;<br /><p>これらは、前回の<a target="_blank" href="http://cadpack.seesaa.net/article/32125888.html">基本メニューについて（その1）</a>に説明した作図機能を補助したりシステムの設定をしたりするメニューです。<br />それぞれ解説します。</p><p>まず、ＣＡＤＰＡＣを開きますと、下記の画面が出ますが、上記にメニューが表示されます。<br />（今回は、その基本メニューのうち右半分のメニューの解説です）</p><img border="0" alt="キャドパックのツールバー" src="http://cadpack.up.seesaa.net/image/cadpac1.bmp" /><strong>「補助」</strong><br /><p>こちらは、主に計測をするためのメニューになります。<br />作図した図形の線の長さ、ある二点間の距離、円の面積など、数量を計測する為に用いるメニューになります。<br />ＣＡＤＰＡＣが便利なところは、これらの長さや面積の累計を簡単に選択しながら合計する。<br />つまり足し合わせでの計算を行える事です。<br />例えば、異なる二本の線の合計の長さや、異なる複数の円の面積合計をこの「計測」メニューで計測する事ができます。</p><strong>「表示」</strong><br />表示メニューは、各種ツールの表示方法を設定したり、図形を選択したりする際の、ポインターの感度、図形選択時の色の設定などが出来ます。<br /><strong>「ウィンドウ」</strong><br />同じ画面上で異なる図面を複数開いたり、表示する図面をここで選択する事ができます。異なる図面を開いて作業する事で、作業効率のＵＰもできますね。<br /><strong>「専用」</strong><br /><p>こちらは、専用メニューとなり、ＣＡＤＰＡＣのオプションメニューにより異なる部分です。<br />「土木」のオプションの場合、ここで、土質柱状図の作成、擁壁図形の作成、土留め（ＳＭＷや鋼矢板、鋼管矢板他）などの専用の図形が作成できます。<br />また、幾何線形メニューでは、クロソイド曲線やＳ字曲線、sin曲線などの線形の作成もできますし、座標の表示などもここで行えます。</p><strong>「ヘルプ」</strong><br />CADPAC（キャドパック）のバージョン情報の他、CADPACに関して分からない事は、ここでヘルプメニューを開く事により、キーワード毎に使用方法などが解説されています。<br /><p>以上で、基本メニューの説明を終了します。<br />次回からは、個別メニューについても解説していきます。</p><br />〔ＰＲ〕CADをもっと詳しく学びたい、資格を取りたい方はこちらです。&#160;<br /><a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3972625%2F">▼CAD利用技術者試験公式ガイドブック▼</a><img width="1" height="1" border="0" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ" /><a name="more"></a>

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<title>CADPAC（キャドパック）紹介キャンペーンについて</title>
<description>CADPACを販売しているデザインクリエイションが、ご紹介キャンペーンを始めました。他社のCAD製品（AUTOCAD、MicroCADAM、SolidWorks、ME-10、CAD-SUPER、Inventorが対象）を使っている方がいらっしゃるのであれば、この機会に「CADPAC(キャドパック）を使ってみてはどうですか？」・・・と声をかけてみましょう。その紹介して頂いた方に、今ならもれなく５０００円分の商品券が貰えます。このキャンペーンは、現状でCADPAC以外のCAD製品...</description>
<dc:subject>その他CADニュース</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-02-13T16:16:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>CADPACを販売しているデザインクリエイションが、ご紹介キャンペーンを始めました。</strong><br /><p>他社のCAD製品<br />（AUTOCAD、MicroCADAM、SolidWorks、ME-10、CAD-SUPER、Inventorが対象）<br />を使っている方がいらっしゃるのであれば、<br />この機会に「CADPAC(キャドパック）を使ってみてはどうですか？」<br />・・・と声をかけてみましょう。</p>その紹介して頂いた方に、今なら<font color="#ff0000">もれなく５０００円分の商品券</font>が貰えます。<br /><p>このキャンペーンは、現状でCADPAC以外のCAD製品を使われる方が対象になっています。<br />つまり、乗り換えをされる方には、商品券がもらえるという事ですね。</p><p>この紹介キャンペーンは、まず、CADPAC製品のデモンストレーションを、<br />貴方の会社や協力会社の方で見てもらえる方が居て、<br />実際にデモンストレーションが行われた場合、<br />紹介して頂いた方に、5000円分の商品券がもれなく当たります。</p><p>さらに！その紹介して頂いたお客様が、実際にCADPACを購入・使用された場合、<br />さらに、5000円分の商品券が貰えるというものです。</p>つまり、<font color="#ff0000">ダブルで5000円の商品券、合計１万円が貰えるチャンス</font>です！<br /><p>貴方の周りのCADユーザーの方に是非この事を教えてあげてくださいね(^^<br />なお、このキャンペーンは2007年の2/1～6月末までになっています。<br />申し込みはお早めに。</p>詳細は、下記をご覧下さい。<br /><a href="http://www.dcrea.co.jp/campaign/2007/2007_syoukai.shtml" target="_blank">▼CADPAC（キャドパック）乗り換えキャンペーン詳細▼</a><br /><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/32255203.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/32255203.html</link>
<title>DXFのファイルになっていて開けません。</title>
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<dc:subject>Ｑ＆Ａ</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-01-28T03:05:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><font style="background-color: #ffff00">Ｑ.AUTOCADで書いた図面をCDで貰いましたがDXFのファイルになっていて開けません。どうしたら開けますか？</font></strong> （しもじょう様）<br /><br /><font style="background-color: #ffff00">Ａ.はい。お答えします。</font><br />まず、一点お聞きしたいのですが、CADPACへの変換と言う事で宜しいでしょうか？<br />キャドパックは、オートキャドの拡張子DWGとDXFに対応しています。それらについては、外部入力変換する事により、CADPACの図面で読み取る事が可能です。多少、誤差は生じますが、0.01mm単位以下の微小な誤差程度です。変換時のCADPACの操作について下記に示します。<br /><a name="more"></a>まず、上部メニューのファイルを、クリックします。すると、外部入力の項目があります。その中にDXFと書かれた項目がありますので、そちらを選択して下さい。<br />次に、変換したいオートキャドの図面を選択します。そして、変換すれば、キャドパックにて、オートキャド図面を確認する事ができます。<br />なお、AUTOCADのバージョンによっては、CADPAC側が未対応の場合があります。<br />その場合は、一度オートキャドにて、そのDXFの図面を一度開いて頂き、オートキャド側で、図面形式をバージョンダウン（AUTOCAD2000等にバージョンダウン）させる必要があるかと思われます。<br />もし、AUTOCADをお持ちでなければ、一度そのCDをお送りになった方に図面の形式を古いバージョンで送りなおして頂く事をオススメします。<br />なお、それでも開けない場合は、CD自体が、損傷している可能性もあるかと思いますので、ご確認お願いします。<br />以上、宜しくお願いします。<br />質問有難うございました。

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</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/32125888.html">
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<title>基本メニューについて（その1）</title>
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<dc:subject>使い方</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-01-26T02:25:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><font style="background-color: #ffff00">CADPAC（キャドパック）のメニューの見方を解説します。</font></strong><br />まず、今回は基本メニューのうち、「ファイル」「作図」「編集」「構成」の説明をします。 CADPACを開くと、デフォルトのメニューは下記の画像データのように、メニューが現れます。赤線部分が「基本メニュー」です。基本メニューは、左から順に、「ファイル」「作図」「編集」「構成」「補助」「表示」「ウィンドウ」「専用」「ヘルプ」となっています。(CADPAC-FUSION.2Dの場合を示します。他の場合は若干異なる場合がございますのでご了承下さい）<br />キャドパックでは、基本的に、全ての操作は、この基本メニューの部分で行う事が可能です。なお、短縮コマンドとして、キーボードでのコマンド入力もできます。では、それぞれの基本メニューが何を示しているのかをそれぞれ解説します。<br /><a name="more"></a><img alt="キャドパックのツールバー" src="http://cadpack.up.seesaa.net/image/cadpac1.bmp" border="0" /> <strong><font style="background-color: #ffff00">「ファイル」</font></strong><br />その図面の管理を行います。図面の保存、上書き保存、名前を付けて保存、印刷設定、図面の変換（入出力）は、この「ファイル」より行います。<br /><strong><font style="background-color: #ffff00">「作図」</font></strong><br />図面の作図を行います。線、円、楕円、三角形、長方形、寸法線などなど全ての作図は基本的にこのタブより行います。接線、接円、中心線、など難しい線形でもこのタブから全て作図機能に繋がっています。<br /><strong><font style="background-color: #ffff00">「編集」</font></strong><br />作図した図形の編集を行います。図形の複写コピー・移動・切取りなど全てこのボタンより行います。この機能を使えば、図面作成のスピードも格段に上がりますので、使いこなす必要がありますね。<br /><strong><font style="background-color: #ffff00">「構成」</font></strong><br />画面の構成を自分に合うようにカスタマイズする際に用います。レイヤーや線スタイル、文字スタイルなどのダイアログを画面に表示させたり、ツールバーをカスタマイズする事ができます。 &nbsp;<br />これらのメニューを覚える事は、CADPACを学習する際の初歩中の初歩ですので、必ず覚えるようにして下さい。<br />次回は、他のメニューについても解説していきます。<br /><br />〔ＰＲ〕CADをもっと詳しく学びたい、資格を取りたい方はこちらです。 &nbsp;<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3972625%2F" target="_blank">▼CAD利用技術者試験公式ガイドブック▼</a><img height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ" width="1" border="0" />

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</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/32061338.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/32061338.html</link>
<title>修正ファイルのリリース（二点回転配置モード）</title>
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<dc:subject>その他CADニュース</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-01-25T02:35:48+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><font style="background-color: #ffff00">CADPAC-CREATOR（キャドパック・クリエイター）の修正版がデザインクリエイションの会員専用フォーラムにて、発表されました。</font></strong> 今回修正されたのは、キャドパックのCREATORの2Ｄシリーズのバージョン８と８．５です。修正点は、お試し機能として、複写、コピー時に、「二点回転配置モード」の機能が追加されたようです。<br /><a name="more"></a>例えば、三角形のうち１点を原点とし、もう1点を回転させる点とします。次に配置点を選べば、原点を中心として三角形が回転するような形で図形が作成可能です。<br /><p>このアップデート版は、株式会社ネットワークのホームページ内の下記よりダウンロードからもダウンロード可能のようです。<br />この機能を使用したい方は、下記のリンクよりダウンロードすれば良いでしょう。</p><a href="http://da-nw.co.jp/download/cr_2d_v8.shtml" target="_blank">▼「二点回転配置モード」機能の修正ファイル・ダウンロード先▼</a><br /><p>なお、この株式会社ネットワークには、他のCADPAC製品（FORCE、FUSION、CREATOR、CIVLなど）も修正ファイルがあります。<br />特に過去リリースされた旧バージョンであるCADPACFORCEやFUSIONなどの修正ファイルも多数あります。<br />いち早く修正ファイルの情報を入手もできますし、さらには対応OS等の一覧表も作成してくれているので、大変キャドパックユーザーにとっては有り難いサイトです。<br />修正ファイル入手と同時にお気に入りに追加しておくと良いかも知れません。</p><a href="http://da-nw.co.jp/download/" target="_blank">▼株式会社ネットワークのキャドパック修正ファイルのダウンロードページ▼</a><br />なお、フォーラム会員であれば、デザインクリエイションのフォーラムページからもダウンロード可能です。

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/31871967.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/31871967.html</link>
<title>CADオペレーターが建設業界で不足！？</title>
<description>CADオペレータが建設業界で不足 CAD＆CGマガジン2月号によると、CADオペレーターの人材が不足しているとの事だ。&amp;nbsp;キャドオペレーターと言えば、派遣職員がその担当となっている会社は多いであろう。特に建設土木分野においては、道路、鉄道（高架や地下構造）、建築それぞれの分野によって、そのキャドオペレーターが取り扱うべきCADスキルが大きく異なっている。&amp;nbsp;そのため、派遣業界では、様々なCADスキルを派遣会社内部で学習する事により、高い技術力を維持する事が、不...</description>
<dc:subject>その他CADニュース</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-01-22T04:51:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><font style="background-color: #ffff00">CADオペレータが建設業界で不足</font></strong> <a href="http://www.cadcg.com/travail/main.rb?y=2006&i=0002&h=resocia.html" target="_blank">CAD＆CGマガジン2月号</a>によると、CADオペレーターの人材が不足しているとの事だ。<br />&nbsp;<br />キャドオペレーターと言えば、派遣職員がその担当となっている会社は多いであろう。<br />特に建設土木分野においては、道路、鉄道（高架や地下構造）、建築それぞれの分野によって、そのキャドオペレーターが取り扱うべきCADスキルが大きく異なっている。<br />&nbsp;<br />そのため、派遣業界では、様々なCADスキルを派遣会社内部で学習する事により、高い技術力を維持する事が、不可欠となる。<br />&nbsp;<br />しかし・・・<br /><a name="more"></a>そのような幅広いスキルを持った人材は、大手ゼネコン、コンサルタントなどに当然の事ながら雇われる事になるため、新規人材の育成が課題となっているようだ。<br />&nbsp;<br />特にAutocad技能を持った派遣社員のニーズが多いようであるが、CADも業界ごとに使用されるソフトウェアが異なる為に、多種多様なCADソフトを扱える人、CAD資格を持った人材は重宝されている。<br /><br /><h2>CAD資格試験を受験人数やCADスクール受講は有効か？</h2>興味深いデータがある。実は、一般OAオペレーターの平均時給は1350円～1600円であるが、キャドオペレータは1800円～2000円。<br />&nbsp;<br />これを見てもニーズが高いのがお分かりであろう。<br />仮にCAD資格を持っていれば、就職時かなりの武器となる事は間違いない。<br />&nbsp;<br />CAD検定資格としては、<a href="http://www.jpsa-nintei.com/cad/" target="_blank">社団法人日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会（JPSA）</a>が実施するCAD利用技術者試験（1級・2級）及び、3次元CAD利用技術者試験がある。<br />これは、公式に認められた資格であり人気が高い。<br />&nbsp;<br />特に、三次元CAD資格については、三次元CAD自体が、最近出来たソフトウェア（AutocadやCADPACが三次元対応）であるため、その人材が不足しているのが現状である。<br />その他、既にキャドオペレーターとなっている様方向けに、<a href="http://www.gec.or.jp/career/" target="_blank">CAD検定協会</a>の実施するCAD実務キャリア認定制度がある。<br />&nbsp;<br />これは、実務レベルでのCAD技術が試されるもので、CADの利用技術者試験を経て合格者には、CAD実務キャリア認定されると言うものだ。<br />&nbsp;<br />今後、益々ニーズの高まるCAD資格、CAD資格をこれから取得したいと言う方は、下記を参考にしてみると良いだろう。<br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F3972625%2F" target="_blank">▼CAD利用技術者試験2級公式ガイドブック（平成18年度版）▼</a><img height="1" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=ZYXVM+88HW1E+5WS+C1DUQ" width="1" border="0" />

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</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/31797326.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/31797326.html</link>
<title>fdcファイルって何ですか？</title>
<description>CADPACをオートキャドに変換する際の注意点は？うまく変換するためのヒントです。</description>
<dc:subject>Ｑ＆Ａ</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-01-21T03:02:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><font style="background-color: #ffff00">Ｑ.fdcファイルって何ですか？</font></strong> 私自身はキャドソフトはAutoCAD（オートキャド）を使っています。<br />本日、仕事を頼んでいる外部注文会社（下請さんです）から見慣れないfdcと言うファイルを受け取ったんですが、これはどうしたら図面を開けるのでしょうか？<br />（設計技師：sai様）<br /><br /><font style="background-color: #ffff00">Ａ.はい。お答えします。</font><br /><a name="more"></a>それはキャドパックの拡張子ですね。<br />キャドパックは、旧のキャドパックにはgda、gdbのファイルがあります。その他に、最近の図面はfda、fdb、fdcこの３種類があります。旧のgda、gdbについては、フュージョン（fusion）以前のソフトに対応しています。ご質問のあったfdcの図面、これはCADPAC（fusion2D、もしくCREATOR）に対応しています。<br />オートキャドでは、その拡張子で外部入力による変換機能はありません。<br />従って、一度、その外注会社の方にfdcからdwgもしくはdxfに変換して頂けるようにお願いしてみて下さい。<br />もし、saiさんの会社でCADPACでfdc対応のソフトを使われているなら、そちらで、変換されると良いです。<br />なお、fdcの図面は、色設定が16色以上使われており、通常のfdb、fdbの拡張子よりも細かな設定がされている図面になります。<br />オートキャド変換時には、違う色設定のものが同色にならないようお気をつけ下さい。<br />変換時に、拡張設定で細かな設定を指定すれば、うまく変換できるはずです。<br />変換時には、CREATORのバージョンで変換されると、比較的うまくdwg、dxfに変換できます。。<br />以上、宜しくお願いします。<br />質問有難うございました。

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cadpack.seesaa.net/article/31691918.html">
<link>http://cadpack.seesaa.net/article/31691918.html</link>
<title>CADPAC-DUOの特徴・仕様</title>
<description>キャドパック・デュオ（CADPAC-DUO）は、製造系CADで最もユーザー評価の高いCADPACをさらにグローバルに発展させた製品です。 なんと、日中でのバイリンガル2D（2次元）CADです。現在、日本の製造業は、中国に生産工場を構え、中国でもCADを使う時代になっています。また、土木建設分野でも、ODAによる建設分野での開発援助が、盛んになったため、中国の法人（合弁会社）立ち上げ、現地で技術者を雇い、CADを扱う事も増えてきました。&amp;nbsp;しかし、日本でいざ、そのキャド...</description>
<dc:subject>CADPACの種類</dc:subject>
<dc:creator>えふ</dc:creator>
<dc:date>2007-01-19T13:15:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><font style="background-color: #ffff00">キャドパック・デュオ（CADPAC-DUO）は、製造系CADで最もユーザー評価の高いCADPACをさらにグローバルに発展させた製品です。</font></strong> なんと、日中でのバイリンガル2D（2次元）CADです。<br />現在、日本の製造業は、中国に生産工場を構え、中国でもCADを使う時代になっています。<br />また、土木建設分野でも、ODAによる建設分野での開発援助が、盛んになったため、中国の法人（合弁会社）立ち上げ、現地で技術者を雇い、CADを扱う事も増えてきました。<br />&nbsp;<br />しかし、日本でいざ、そのキャドデータを持ち帰った時に、従来までは、言語が違うため、使用できませんでした。<br />しかし、このキャドパック・デュオは、中国語から日本語、日本語から中国への変換機能が付いているんです。<br /><a name="more"></a>そのためデータ中の言語はそのままに変換する事が可能です。<br />また、言語以外のデータについても、日中双方のWindowsに対応しているため全く欠落する事のない双方互換性まで兼ね備えています。<br />機械設計におけるオプションについてもJIS規格対応コマンドがついています。<br />&nbsp;<br />さらに、これはまだリリースされていませんが、中国語⇔日本語の自動翻訳機能まで付加される予定です。<br />自動翻訳機能がある事で、それぞれの国で図面を見たときにも、中のデータの意味なども容易に分かるというものですね。<br />&nbsp;<br />なお、気になる中国でのサポート体制についても、中国北京での現地専門スタッフが電話でのサポートを行っているので、安心です。<br />&nbsp;<br />他のAutoCADやjwCADには、こういった機能は、まだ、見られない事から、キャドのグローバル化の先駆けとも言える製品です。<br />この製品の詳細ついては、下記をご覧下さい。<br /><a href="http://www.dcrea.co.jp/product/duo/" target="_blank"><font style="background-color: #ffff00">▼CADPAC-DUOの詳細な製品データ▼</font></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
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